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「ゲゲゲの女房」最低視聴率更新=NHK朝ドラ(時事通信)

 29日から始まったNHK総合の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の初回平均世帯視聴率が関東地区14.8%、関西地区10.1%だったことが30日、ビデオリサーチの調べで分かった。関東は、2007年春放送の「どんど晴れ」の14.9%、関西は09年秋の「ウェルかめ」の11.8%を下回る過去最低記録を更新した。 

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「私に問責決議とは生意気」ブログに阿久根市長(読売新聞)
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iPhoneで“今様”授業 青山学院大社会情報学部助教・寺尾敦さん(産経新聞)
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# by yvg0pnqmge | 2010-03-31 15:38

少年2人を家裁送致=石巻3人殺傷事件−仙台地検(時事通信)

 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)宅で長女=当時(20)=ら3人が殺傷され、次女(18)が連れ去られた事件で、仙台地検は26日、殺人や殺人ほう助などの非行事実で、次女の元交際相手で元解体工の少年(18)と、無職少年(17)を仙台家裁に送致した。いずれも「刑事処分相当」の意見を付け、元解体工少年については、殺意を否認していることから、少年審判で検察官が立ち会うことも申し入れた。 

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# by yvg0pnqmge | 2010-03-29 14:56

<鳩山首相>「北方領土」弁論最優秀の高校生が表敬訪問(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は23日、首相官邸で、1月に開催された第24回「北方領土を考える」高校生弁論大会で最優秀賞などを受賞した高校生の表敬を受けた。最優秀賞を受賞した札幌月寒高校の木村優美さんと優秀賞の根室西高校の牧野裕樹さんを前に、首相は「若い人が、いろんなアイデアを出してくれたとうれしく思っている」と激励。「じいさん(鳩山一郎元首相)がかかわった縁から北方領土問題には思い入れがある」と解決への意気込みを改めて語っていた。【山田夢留】

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# by yvg0pnqmge | 2010-03-27 04:26

衆院外務委員会参考人質疑(斉藤邦彦元外務事務次官意見陳述)(産経新聞)

 【核密約】抄録(3) 

 斉藤邦彦元外務事務次官「公表されたいわゆる密約に関する有識者委員会報告、外務省調査チームによる報告書を読みました。多大の時間と労力を費やし、報告書をまとめられた北岡(伸一)先生をはじめとする有識者委員会の委員の方々、外務省調査チームのメンバーの方々に、せんえつですが、深い敬意を表したい。

 有識者委員会の報告は4つの項目について検討をしておられる。それぞれの項目について意見、感想を申し上げたい。

 1番目は核搭載艦船の一時寄港の問題です。この問題について、何が持ち込みであるかという点について、日本と米国の間に領海の差が存在していると思っていた。直接のきっかけとなったのは、昔の国会議事録を読んだことです。1つは昭和43年4月17日の衆院外務委員会における三木(武夫)外務大臣の答弁です。有識者委員会報告書の24ページの脚注にも引用されています。三木外務大臣は『核兵器を常備している軍艦の航行は無害通航とは考えない。従って、これを拒否する権利を留保する』という趣旨の発言をしています。

 もう1つの議事録は、昭和43年3月12日。衆院予算委員会での三木外務大臣の答弁で、『領海をさっと通り抜けることは無害通航であって、事前協議にはかからない』という発言をしている。この1カ月の間で、領海通過に関する日本政府の立場ですが、明らかに変わっていたわけです。これを米国側に相談をした形跡はありませんので、日本政府が一方的に認識を、理解を変更したということです。

 私は日本国内の強い反核感情、それから米国の核抑止力に日本の安保は最終的に依存しているという安保体制全体、それから核の存在は肯定も否定もしないという、いわゆる『NCND』政策。これらの要素を考慮した政治決断であった。これに対して米政府側から抗議があった形跡はございません。これは米国側におきまして、日本側の強い反核感情を理解し、この辺を追求すれば、日本政府を窮地に持ち込む、日米安保体制にも深刻な悪影響を与えるという判断のもとに、日本政府が何も言わないという、これまた高度の政治判断をくだした結果であったと思っています。

 2番目は、朝鮮半島有事と事前協議という問題です。私は当時、まだ1959年、60年当時、朝鮮の停戦からまだ7年しかたっていないわけで、朝鮮情勢に対して米国は強い危機感を持っていたと思います。万一の場合は、一瞬の遅滞もなく出動していく必要がある。そのためには日本の基地からの出動も行うという、その権利を確保しておく必要があるという強い希望があったと思います。

 事前協議制度というのは、米軍の行動に対して日本政府が一定の発言権を持つという新しい仕組みですから、朝鮮有事に関しては、そういうことに拘束されることなく直ちに行動に移れるという了解を確保したいというのが米国の立場だったと思います。日本政府は当時の情勢にかんがみまして、このような米国政府の要求を十分に理解し、これに応じたということであろうと思う。

 なぜ、非公表にしたかということについては、私の推測に過ぎませんが、少なくとも大きな理由の1つは、そのような合意文書を公表すれば、北朝鮮、中国を無用に刺激することになるので、それを避けたいと判断されたのではないかと考えます。

 3番目は、沖縄返還と有事の核再持ち込みです。私は若泉さんの本が出ましたとき読みましたが、当時から総理大臣ではあっても、政府の職員でない方を使って協議をして、署名をされ、その文書はまた外交当局には見せないという合意は政府、あるいは国を拘束いたします、いわゆる国際約束にはあたらないのではないかと考えていました。

 ただ、いま申し上げることは、いわゆる『朝鮮議事録』といわれているものが意味のない文書だったということではまったくなくて、佐藤総理大臣としての非常に重要な政治的な決定であったと思います。総理大臣として、沖縄の核抜き返還という至上命令をどうしても実現するためには、こういう約束が必要だといく判断をされて、もし有事の際、米国から沖縄への核の再持ち込みの要求があれば、総理大臣としてそれにイエスという約束を米国に与える。これが沖縄の核抜き返還の実現のためには必要だという判断のもと、政治家としての判断をされた結果がこの文書であったと思っています。

 いずれにしても、この文書は、有識者報告書にも書かれていますが、1969年の佐藤・ニクソン共同声明、および総理大臣の演説によりまして、朝鮮有事の際、事前協議があれば日本政府は前向き、かつ速やかに対応するという合意に変わったと理解しています。

 4番目。沖縄返還と原状回復補償費の肩代わりについてですが、私はその問題にかかわったことは1度もありません。従って、私の知識は、新聞、雑誌あるいは本を読んだ結果の知識にとどまっていましたが、今度の有識者委員会の報告を読みまして、こういうことであったのか、と理解したのです。

 最後に、有識者委員会の報告書は、外交文書の管理と公開についても検討を加えておりまして、審査の遅れと公開の不十分さについて、ご批判をされています。かつて外務省の職員だった人間として、このご批判は残念ながら的を射たものだと考えざるをえません。資料はなにぶんにも膨大でして、それに携わる人員が不十分です。弁解になって申し訳ないが、審査の遅れがあるのは事実だと思います。それから公開が不十分だという点につきましては、われわれの審査はどうしても安全サイドに立ってしまう。疑わしいときは公開しない、という結論になることが多い、多かったと思います。

 今度、外務大臣を本部長とする文書の管理、公開についての検討委員会ができたそうですけれど、誠に時宜を得た適当な措置ではないかと考えています」

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# by yvg0pnqmge | 2010-03-25 16:09

「見たことない」兵庫の患者骨折、防止2度逃す(読売新聞)

 兵庫県佐用町の佐用共立病院で高齢患者が肋骨(ろっこつ)を折られた事件で、同病院が被害を食い止める機会を2度も逸していたことがわかった。

 逮捕された元看護師・羽室(はむろ)沙百理(さおり)容疑者(26)は暴行を認めている6人のうち3人の「第一発見者」だったが、「自己申告」した理由について、「患者の異常をいち早く見つけて、ほめられたかった」と供述しているという。

 6人のうち、最初の3人の骨折が判明したのは、2008年12月。この時、穀内隆院長は「約35年の医者生活で見たことがない事例」と感じながらも、事件性まで疑わなかった。院内の医療安全管理委員会も「寝たきりで骨粗しょう症の患者が大半。強いせきや体位変換の際に起きる『病的骨折』」と判断した。

 さらに、09年1月5日、4人目の骨折が発覚した際には、看護師長が羽室容疑者を含む看護師ら約20人に聞き取り調査を行った。しかし、不審者の目撃など外部犯行を想定した質問に終始。19日にさらに2人の骨折が確認される事態に至った。

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# by yvg0pnqmge | 2010-03-23 11:59